はじめに
今回は私のデスクトップ環境を紹介します。
ゲームからテレワークまで快適にこなせる周辺機器をまとめました。
実用性重視でおしゃれなデスクとは無縁な汚デスク環境ですが、デスク周りのレイアウトや 小物も含め、私の環境をデスクツアー形式でお見せします。
デスクトップ環境

デスクトップPC
当時のミドルハイくらいを目指して組んだ初自作PC。
今のところほとんどのゲームがFHDで不自由なく動作するので満足している。
構成は以下の通り。
| CPU | AMD/Ryzen 7 7800X3D |
| GPU | ZOTAC GAMING/GeForce RTX 4080 16GB |
| マザボ | ASRock/B650 LiveMixer |
| メモリ | Corsair/CMH32GX5M2E6000C36W [DDR5 PC5-48000 16GB 2枚組] |
| ケースファン | DEEPCOOL/FC120-3 IN 1 R-FC120-BAMN3-G-1 |
| 電源 | DEEPCOOL/PX1000G R-PXA00G-FC0B-JP |
| CPUクーラー | DEEPCOOL/LS720 R-LS720-BKAMNT-G-1 |
| SSD | Solidigm/P41 Plus SSDPFKNU020TZX1 |
| ケース | NZXT/H6 Flow CC-H61FB-01 |
モニター
モニターは24.5インチでデュアルモニター運用。
BenQ/MOBIUZ EX2510(24.5インチ 、1920×1080、144 Hz)
初めて買ったゲーミングモニター
60Hzから144Hzへ移行した際の「敵の動きがカクカクからヌルヌルへ変わる」感動は忘れられない。 HDR搭載 RPGなどのグラフィックが綺麗なゲームはこっちをつかっている。
Acer/AOPEN 25XV2Q F(24.5インチ 、1920×1080、390 Hz)
貰い物
前述のモニターより更にヌルヌル動く!・・・ような気がする。正直違いがわからない。
FPS用
周辺機器
ドライバ管理が楽なので基本的にはLogicoolの定番品で統一している。
マウス
Logicool G/ PRO 2 LIGHTSPEED
バッテリー持続時間が60~95時間 充電切れのストレスが少ない。
キーボード
Logicool G/PRO G-PKB-002LNd
安くてシンプルで使いやすい。
が、Micro USB Type-Bなのが残念ポイント
ヘッドセット
Logicool G /G733-BKr LIGHTSPEED
バッテリー持続時間が最大89時間 充電切れのストレスが少ない。
そして何よりもめちゃくちゃ軽い。重量約266g 長時間つけていても頭や耳が痛くならない。
スピーカー
Creative/Pebble V3
コスパの高い定番品、のグレードが高いモデル。Bluetooth, USBに対応している。 USB入力しか使っていないので正直下位モデルのPebble V2とかでよかったような気がする。
とはいえコスパが高いのは間違いないので気に入っている。
コントローラー
BIGBIG WON/Gale Wireless Controller
コスパ良しな中華パッド。RPGとかはこれでやっている。充電スタンド付きなのが嬉しいところ。
デスク・デスクまわり
Bauhutteで統一している。拡張性が高く作りもしっかりしているのでおすすめ。
デスク
Bauhutte/ゲーミングデスク BHD-1200M
安定性抜群、頑丈。足をキャスター化して使っています。
デスクまわり
Bauhutte/エクステンションデスク BHC-1200H-BK
奥行を拡張できるラック。高さ調整できるのでデスクより1段高く設定しています。 作業姿勢もよくなるのでおすすめ。
Bauhutte/昇降式 PCディスプレイワゴン BHS-700PC
PCを目線の高さに設置する昇降式ワゴン。PC全面のUSBにアクセスがしやすくなる。 また、ホコリの吸引を軽減したり、PCをメンテナンスしやすくなるのが良いポイント。
椅子
Bauhutte/ゲーミングチェア G-510-BK
コスパ重視
まとめ
以上が私のデスクトップ環境のデスクツアーでした。
FPS向けに構築したPCやモニター、周辺機器の工夫を紹介しましたが、
それぞれの詳細レビューは別記事で順次公開予定です。
読者の皆さんも、自分に合った快適なゲーム環境作りの参考にしてみてください。

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